20th
どういうユーザーがこういう画像をリブログしているかを調べいてくうちに、身の回りの日本のユーザーとは根本的に違う考えでTumblrをやっている人が多いことに気づいていった。
まず目についたのが、Tumblrにはテーマという機能があってそれぞれ見せ方をカスタマイズできるのだがそれにこだわっている人が異常に多い。ダッシュボードしかみてなくて自分が見やすいようにすればいいやと思っていた僕にとってはそれが衝撃だった。例えばこんな感じだ。
》背景がビーチ画像で、読み込みむ時になぜかドルマークが…。
》こんな風にWINDOWディスクトップのようなテーマも。
》全面に引き伸ばしたり。
》後ろの背景をGIFにしてその上に配置してみたり。
そして次に興味深かったのが、Tumblrのトップページから見える位置にMeやMyFaceというリンクがあり、ユーザーが自分の顔写真をアップロードしていることだった。自撮りだ。それもWEBカメラで撮られたものが多い。自分のお気に入りの画像をコレクションするだけだったらわざわざ自撮りをアップロードする必要も無いのになぜだろうと不思議になった。しかも、プロフィールが書いてあることが多い。色んなプロフィール(英語だけど翻訳して)を読んでみると、思ったより若いユーザーが圧倒的に多いということにさらに驚いた。名前、住んでいる場所、年齢が書いてあることが多い。住んでいる場所は世界各地に散らばっていて、アメリカ、カナダ、南アフリカ、ドイツといった具合だ。日本のユーザーはあまりいない。年齢は15歳~20歳が一番多いように感じた。プロフの分を詳細に読んでみると、好きなアーティストだったり、学校は退屈ですといった内容や、趣味が合う人メッセージ下さいみたいな内容も書いてあった。
ここで一つの仮説に至った。プロフィールを公開するという一面では、もしかしたら日本で中高生の間で一時期流行ったことのある前略プロフのような使い方をTumblrでしているのかもしれない。しかし、学校のコミュニケーション前提だった前略プロフと大きく違うのは、その繋がりがイメージ重視であることだろう。私はここにリブログしてあるこういうイメージが好きだから、同じように好きな人と仲良くなりたいという感覚がそこにはある。別にそれが学校の友達である必要性はない。むしろ学校というコミュニティーから外れて、そこからの逃避の場として自分の好きなイメージの世界にトリップする。カナダの田舎町に住んでいる少女と、ドイツに住んでいる少年が同じイメージが好きで画像をやり取りすることは日常茶飯事だろう。そしてお互いが確かにインターネットを通して存在しているのだということを、質素な部屋でノートパソコンに備え付けてあるWEBカメラで撮られた自撮りで認識して思いをはせる。色々なTumblrを見ていてそんなリアリティーがインターネットを覆っているのではないかという気がしてきた。
★慰安婦決議のホンダ議員が指名手配中の中国人からの不正献金受け取りを認める。
2007/08/31 10:21
慰安婦問題で日本を糾弾する決議案を推進した
アメリカ下院のマイク・ホンダ議員(民主党)が30日、盗みの罪で
3年の懲役刑を受けながら、逃亡し、指名手配を受けていた中国系男性からや、
その仲間の中国系人物たちからの政治献金を不当に受け取っていたことを認め、
その寄金分3000ドルを放棄しました。
ホンダ議員と中国系とのカネの結びつきはここでも立証されました。
しかも犯罪がらみのきわめて怪しい中国系人物たちからの献金なのです。
ホンダ議員が献金を受けていた時期も慰安婦決議案の審議の最中でした。
ホンダ議員が放棄した献金の内容は以下のとおりです。
2007年6月25日にウィリアム・ポー(鮑)から受け取った1000ドル
2007年6月25日にビビアン・ポー(鮑)から受け取った1000ドル
2007年6月25日にノーマン・シュー(徐)から受け取った1000ドル
シューという人物は中国系のビジネスマンとされていますが、
1991年にカリフォルニアで盗みの罪で懲役3年の刑を受けました。
しかし彼は姿を消し、指名手配中でした。
その人物がニューヨークに現れ、ヒラリー・クリントン上院議員はじめ
一連の民主党政治家に合計100万ドルにも及ぶ政治献金をしていた、というのです。
この献金騒ぎでの焦点はこの資金の真の出所はどこか、ということです。
もし外国の機関や個人からの献金であれば、違法です。
シュー、ポーという人たちはいまはアメリカ国籍のようですが、出身は中国です。
しかもわりに最近のアメリカ移住です。
ホンダ議員もこのシューという人物、
さらにシューとかかわりのあるポーという中国系一家からも献金を受けていました。
ホンダ事務所は30日、この献金の3000ドル分を慈善事業に寄付した、と発表しました。
本来、受け取ってはならない資金を受け取っていたことを認めたわけです。
今年の6月25日といえば、下院外交委員会で慰安婦決議案が採択される直前でした。
下院議員選挙が近いわけでもないのに、
そんな時期になぜ中国系からの献金がホンダ議員になされたのでしょうか。
マイク・ホンダとは、反日法案で有名になった議員。
当時のブッシュ政権がこれらクズ法案を潰した。
最後にFBIを動かし、マイクの口座に韓国や中国から
数百万ドルも振り込まれている事実をスッパ抜き、
マスコミに疑惑の目で追われたマイク・ホンダは逃げきれなくなり、
全てを教会に寄付して幕引きした
2007年8月、すでに1993年に詐欺罪で指名手手配をうけながら
米民主党、特にヒラリー・クリントンの資金源として暗躍していた
中国系アメリカ人ノーマン・スー(Norman Hsu、徐詠芫)の逮捕後、
スーから献金を受けていたホンダは、公開の謝罪と資金返還を余儀なくされた。
なお、ノーマン・スー事件は、
ヒラリーの大統領指名選敗北の主因となったとされる。
2008年1月8日に来日。
民主党の江田五月参議院議長、神本美恵子、
水岡俊一や日本共産党の紙智子、仁比聡平と会談を行う。
「従軍慰安婦の問題で日本人に罪を認めさせるのは、とても難しい課題だが、
みなさんとセイムなハート(同じ気持ち)だ」と発言した。
人を見ていると、好きなことをしている人は人間的に柔らかくて、とても気持ちがいい。一方、満ち足りていない人は、他人に害を加えるんですよ。「俺もできなかったんだから、お前もするな」「夢なんか持つな」となっちゃう。私は哲学をしたいという相談を受けたら、誰にでも「はいどうぞ、路上生活者になるかもしれませんがやってください」と言います。私は今、好きなことをしているから、他人があまりうらやましくない。確かに村上春樹みたいに売れたらいいと思いますよ。イチローだっていいけど、イチローみたいにはなりたくない。野球は大嫌いだし(笑)。
私は、自分が好きなことをして他人を喜ばせている人は、さらに褒美をあげなくてもいいと思っている。むしろ、危険な労働をしている人や人生でいわれのない苦しみを受けている人(たとえば被差別者、障害者など)に褒美をあげたほうがいい。ベストセラー作家や野球選手は、もう十分報われているから、そのうえ賞をあげることはない。
成長の種 - ひら
おおおお!グッと来るぜえ!
(via taizooo) 2007-10-15 (via gkojay) (via yangoku) (via iyoupapa) (via yellowblog) (via usuke-k, naha) (via tokushirou) (via toraumaboxer) (via yokokick) (via usaginobike) (via ishida) (via neetria) (via sweetwoodruff) (via netgeek) (via enjoylivingordie) (via sukoyaka) (via wanderingdj) (via makinami) (via tuttun) (via koris1974) (via theemitter) (via itokonnyaku) (via dannnao)
短期的に10回挫折すんのは疲れるんだよね。それは、わかる。だけど、だいたい挫折して断念するやつは、短期的に成果を求めすぎ。ちょいちょい挫折してもいいから、人の意見に左右されず、挫折しても戻ってこれるよう長いペースで物事にチャレンジする環境を用意すること。
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